2011年01月10日

天皇陛下の誕生日にクリントン米国務長官がお祝いの言葉を

米国務省のホームページを見ていたら、昨年12月23日の天皇陛下の誕生日に際し、

クリントン米国務長官が、お祝いの言葉を述べている記事があった。

 オバマ大統領、アメリカ国民と共に、天皇陛下77歳の誕生日に当たり、

 心からお祝いを申し上げます。

 2010年は、日米同盟50周年に当たり、21世紀においても、両国のパートナーシップは

 強力で、その重要性に変わりはない、ということを確認しました。

 両国にとって、世界経済の回復、地球温暖化対策、核拡散防止といった共通目標を達成することは

 きわめて重要です。

 両国のパートナーシップは、太平洋地域における米国の関与にとって長期にわたり要となって

 います。

 私は、日本を訪れる都度、両国の友好関係を再認識し、両国の絆を強化する新たな機会を感じて

 うれしく思っています。

 天皇陛下には、すばらしい誕生日でありますよう、そして、日本国民にとって、来年も平和と繁栄

 の年でありますよう、願っております。

大体、このような内容のものと理解している。(日本語に訳したものではない)

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